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[出会い系サイトで失敗しました (^。^;;]

出会いで失敗出会い系サイトって楽しいですよね?色んな女の子と(サクラも含めてw)出会うことができるってスゴイと思いませんか?俺は思うんですけど、色んなサイトでサクラに要注意とかサクラ危険とかいう文章をたくさん見かけるんですけど、俺はちょっと違うんですよね。俺の場合は

サクラも女やん

なんですよねw。スタンスの違いというかサクラだって会うんだということを考えてみませんか?俺はサクラの子もたくさん会っているのでわかるんですけど、ノリさえ合えば会ってもいいかなって思っているのをご存知ですか?退屈な会話ばかりしてお金を儲けるよりも、楽しい会話をしながら金を儲けたいと思っているんです。仕事を忘れて、金儲けを忘れて、会ってみたいと思わせれば、そこにいるのはサクラでなくて普通の女になるんですよね。まぁ。。。かなり金をつぎこんでいる私が言うことなんでw普通の人には難しいことかもしれませんけどねw。(^。^;;


伝言ダイアルやQ2でかなり経験を積んだ私ではありますが、失敗したことだって多々あります。今でも出会い系サイトで失敗したりしてますからねw。でも、昔に比べれば失敗が減ってきているので経験値は上がっているとは思いますけどね。じゃぁ。。。ちょっと出会い系での失敗を書いてみましょうかね。

昔から俺は女が好きですね。もう、びっくりするぐらい女好きですね。でも、なんかちょっと響き悪くないっすか?

女好き

( ̄ヘ ̄;)ウーン 言い方が悪いんかなぁ・・・
でもねぇ・・・女ってホントいいと思いません?男友達と一緒に酒飲んでワイワイするのもエエねんけど女の子と話ししたり食事に行ったりしゃぶってもらったり・・・(-_-;)/(+_+;)\(-_-;) オイオイ

なんかねぇ・・・ふんわり包みこまれた感じがたまらないんですよね。優しさというか丸みを感じるんですよ。土日の連休なんかはもうなーんもしないで女の胸元でずーっと寝てたいですもん。俺っておかしいこと言ってるのかな?o(・”・)o バブバブー♪って言いながら指でも咥えながらずーっと寝てたいですもんねーw。

( ̄ヘ ̄;)ウーン それはちょっと気持ち悪いな・・・|電柱|ヽ(_ _|||)))) おえぇぇぇ!!

( ̄0 ̄;アッ 気持ち悪いで思い出したけど、ちょっと前にどっかの出会い系チャットで出会い系で失敗女 『私、安室奈美恵に似てるって言われる。』って女に直で会ったことがある。一時チャットにはまってましてね。今でも結構やるんですけどあの時はもう朝起きて、夜寝るまで、ずーっと、ずーっと、ずーっと、入退出を繰り返してましたね。
俺 『おはつー!』
とかって言いながらチャットの部屋に入るんですけど、知らない間に結構知り合いとか増えたりね。俺のファンとかいましたからねw。普通にw。結構サムイ話しでしょw?でも、それがマンザラでもなかったんですよね。


出会い系で失敗俺 『安室に似てるってサルっぽいの?』
女 『(´‐` ○)\(○`ε´○) コラ!コラ!』
俺 『( ̄△ ̄;)エッ・・?俺サル顔好きなんやけど・・・』
女 『サルって言うなぁー!!』
俺 『いやぁ・・・安室ちゃんも好きやし・・・』
女 『人から言われるだけやけどねぇ。』
俺 『写真とか持ってる?』
女 『ごめん、写真ない。』
俺 『チェ〜ッ… ( ̄、 ̄)』
女 『そっちは?』
俺 『あるよ。』
女 『あるよってカタカナにしたら中国人みたーい。』
俺 『アルヨ。』
女 『ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆』
俺 『・・・・・』


ウィルスのひとつでも送ってやろうかという殺意にもかられたが
ぐっとこらえて

俺 『じゃぁ送るからメアドちょうだい。』
女 『うん。』

自分の写真を送信する。この行為って恥ずかしさと不安が入り混じって自分のテンションが、変なギアに入ったりする。今まで普通に会話のキャッチボールをしていたのにひたすら喋り出す自分がいたりする。

(◎_◎) ン?

あっ・・・チャットだから喋り出すんじゃないですね。タイプする会話文の量が増すっていう方が正しいか。

(*^o^*)ドキドキ(*゜O゜*)バクバク
(*^o^*)ドキドキ(*゜O゜*)バクバク
(*^o^*)ドキドキ(*゜O゜*)バクバク

女 『へー・・・かっこいいやん。』
俺 『いやぁ・・・実物はそうでもないよ。』

俺はそう言いつつも C=(^◇^ ; ホッ! あーんど (ΦωΦ)ふふふ・・・・と言いながら心の中で踊りを始める。次の問いかけのための祈りの踊りとでも言うのでしょうか。

俺 『ほなぁ・・・会ってみる?』
女 『えーっ・・・』
俺 『明日は学校の授業あるの?』
女 『休み。』
俺 『じゃぁ、明日ミナミまで出てくる?』
女 『えーっ・・・』
俺 『ロケット広場とかまで出てくる気ない?』
女 『うーん・・・別にロケット広場じゃなくてもエエんやろ?』
俺 『いやぁ・・・定番な方がこの際エエのかなぁって・・・』
女 『意味不明』
俺 『大阪でデートの待ち合わせ場所と言えば、ロケット広場だけに・・・』
女 『ロケット広場だけに?』
俺 『えーっ・・・ロケットだけにキチンと収まる感じで・・・』
女 『はぁ?』
俺 『いや・・・ほら・・・ジーンズとかジャケットとかの・・・』
女 『はぁ?』
俺 『ポー・・・ポー・・・』
女 『それ、ポケット!』
俺 『もーっ!すぐにつっこめよ!(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ!!』
女 『ぜーんぜん面白くないし、的を射てないから・・・{{{{(+ω+)}}}}寒ううぅ〜』
俺 『(_ _。)・・・シュン』
女 『まぁ・・・明日は予定ないんだけどねぇ・・・』

出会い系で失敗Σ(・o・;) オッ!これはいける! (▼∀▼)ニヤリッ もう少し押さねば・・・テキトー笑わせてまるめこむ作戦に出よう。(なんじゃその作戦・・・(^。^;;)

俺 『じゃぁさぁ・・・とりあえず、俺のおじいちゃん連れて行くわ。』
女 『はぁ?っていうか、とりあえずの意味もよくわかんないし・・・』
俺 『え?いやぁ・・・なんかこう・・・アットホームな感じが出るかなぁって・・・。』
女 『(* ̄m ̄)プッおじぃちゃんはいいや・・・』
俺 『いらん?じゃぁ、おばぁちゃんにしようか?』
女 『ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆おばぁちゃんもいいから!』
俺 『o( 〃゜O゜〃)ゝオォーイ!!おばぁーちゃーん!』
女 『ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆呼ばなくていいから!』



これくらいでいいだろう。(▼∀▼)ニヤリッ(何も達成してねーじゃねーかっ・・・(^。^;;)

とりあえず、会える段取りまでこぎつけることができた。電話番号もゲットできたわけだし出会う準備としては万端のはずだ。俺は写真を見せたから大体わかるはずだろう。彼女の特徴はとりあえず安室奈美恵似ギャル系の格好をしているらしい・・・

ギャル系?

なんじゃそらっ・・・(._・)ノ コケ

次の日、意気揚々と待ち合わせ場所に向かう。段取りというか
一通りのデートのシュミレーションを頭に思い描く。



めし

やる


( ̄ヘ ̄;)ウーン どこがどうシュミレーションなのだろうか・・・(^。^;; まぁいい。とにかく、彼女の出現を待つことにする。

ロケット広場である。大阪ミナミでデートの待ち合わせ場所といえばここであるw。ただ単にロケットがあるだけなんですけどね。(・_・) 素ぅ

それにしても・・・

遅い (; ̄― ̄川 アセアセ

もう30分も待っている。別に時間にルーズでもいいけど、電話の1本ぐらいかけてこいよ。(;`O´)oコラー!

((“【TEL】”))≪プルルルルー!!  ヘ( ̄∇ ̄ o))))…..デンワダァー!!
携帯の着信音が鳴る。待ってましたとばかりの勢いで(^¬^)ジュル…携帯をポケットから抜き出す。

俺 『はいっ!もしもし!』
相手 『ツーツーツーツー』
俺 『( ̄△ ̄;)エッ・・?』

出た瞬間に切られてしまった。(;^。^A アセアセ・・ しかも、非通知。 チェ〜ッ… ( ̄、 ̄) とりあえず安室似に電話することにした。

電話 『とるぅーるるるる・・・プチッ・・・ツーツーツーツー』

かかったはずやのに切られてしまった。(;^。^A アセアセ・・何度もかけるがつながらない。チェ〜ッ… ( ̄、 ̄)騙されたかなと思い、諦めようと携帯をポケットにしまおうとしたら、うまく収まらず下に落としてしまった。バッテリーが本体からはずれてしまっていた。 チェ〜ッ… ( ̄、 ̄) ツイテナイなぁ・・・と思いつつ、しゃがんで取ろうとした瞬間・・・目の前に人の気配を感じる。茶系色のパンストがぴったり肌にくっついて光の反射かどうかわからないが輝いているように見える。そのすぐ下に真っ白のルーズソックスもまた輝いているように見えた。

(● ̄  ̄●)ボォ――――Σ(゜m゜=)ハッ!!

こんなにジロジロ見ては痴漢じゃないか・・・いかんいかん ブン"((_- )( -_))" ブン 止まった時間をまた動かし始めるように
携帯を取る。

女 『あんたやろ?チャットの人。

エッ? (;゜?゜)ノ マジ?

綺麗なすらっとした長い足に超ミニのタイトなスカートの女性が
俺に声をかけてきたのだ。俺はさっと立ち上がり軽く挨拶をする。

俺 『あっ・・・どーもー・・・来てくれたんや・・・』

あっ ( ̄◇ ̄;)唖然・・・・・

この人は一体誰なんだろうか?俺が待っているのは安室奈美恵似の女の子であって

ウッチャンナンチャンの南原似の女ではない。
出会い系で失敗

出会い系で失敗ちょっ・・・ちょっと待て・・・
茶髪
ガン黒
白のリップ

これでもかというぐらいにピンクなタンクトップ。

お前ガンダムか?

というぐらいにでっかいルーズソックス


もっ・・・もしかして・・・ ( ̄◇ ̄;)ハッ

ギャルけー? ハッΣ(゜ロ゜〃)

(/||| ̄▽)/ゲッ!!!

女 『ほな、今からどこ行く?』

俺はまだ一言も発していないにもかかわらず、話しが進んでいる。

女 『ごはんでも食べに行く?』

(/||| ̄▽)/ゲッ!!!

めし

やる


バラ色のはずだったシュミレーションが一気に魔のシュミレーションと化す。もちろん、食欲は完全にうせたのだが

俺 『とりあえず、歩こうか?』

この時、俺の頭の中では緊急事態発生という単語と逃走マニュアル作成中という単語の羅列でいっぱいだった。。。

女 『久しぶりにチャットで人と会うからドキドキやわぁ・・・』

(/||| ̄▽)/ゲッ!!!

こいつ、チャットで男と会いまくってるのかよ?それにしても安室奈美恵似って人から言われるって

言ってませんでしたっけ? (; ̄― ̄川 アセアセ

女 『私、そんなに安室ちゃんに似てる?』
俺 『目元とかがちょっと・・・(; ̄― ̄川 アセアセ』

<(ToT)> シマッタァ!  俺普通に嘘ついてるやん。誰がどう見てもナンチャンやろ? ( ̄0 ̄;アッ そうかぁ・・・こうやってこの子を勘違いさせていってるに違いない。

女 『あっ、それ言われたことない!』
俺 『( ̄ェ ̄;) エッ?』
女 『表情の作り方っていうかしぐさが似てるってよく言われるから・・・』

どこがやねん
どこがやねん
どこがやねん

どこが安室やねん
どこが安室やねん
どこが安室やねん

俺の頭の中でお経のように鳴り響いている。 ( ̄0 ̄;アッ そうかぁ・・・適当にめしでも食って、用事できたから帰るという段取りにしてしまえばいい。 ( ̄∇ ̄(_ _( ̄∇ ̄(_ _ ) ウンウン そーしよー。少し俺の気持ちが晴れ上がっていった。
まぁせっかくここまで来てくれたんだし俺もせっかく来たんだから そーしよー。

そそくさとあまり会話も弾まないまま進んでいく。

俺 『何食べる?』
女 『肉』
俺 『肉?』
女 『うん、肉肉しいものがいい。』

肉かぁ・・・

俺 『居酒屋へ行ったら色々メニューあるからそれでエエか?』
女 『はぁ?もうちょっとましなもの食わせろや!』

( ̄△ ̄;)エッ・・?

女 『せっかくここまで来たんやで!焼肉ぐらい食わせろや!』
出会い系で失敗( ̄_J ̄)えっ?? いきなり態度を豹変させやがった。びっくりするのを通り越して怒りに変わっていく。

俺 『そんなうっとうしい言い方するなよ!』
女 『にーくにーくにーくにーく

( ̄△ ̄;)エッ・・? いっ・・・いきなり調子に乗ったおふざけの小学生のように手をたたいてリズムをとりながら にーく にーく にーく と言い出した。今度は俺は怒りが通り越して
普通に笑いに変わっていくのがわかった。 にーく にーく にーく ナカナカやめてくれない。ったく、肉肉うるさい女である。オデコに油性マジックでと書いてやりたい心境にかられる。


チェ〜ッ… ( ̄、 ̄) しょうがない・・・

俺 『ほなぁ・・・焼肉でもいく?』
女 『うんうん・・・やったー!』

右手のぐーにしたコブシをつきあげながら女はそう言った。小学生かよっ・・・(;´д`)トホホ 俺の右手のぐーにしたコブシはたぶん怒りで震えていたに違いない。(((=_=)))ブルブル

この女との出会いの怒りが2点に集中する。

女の態度がやたら悪い

安室奈美恵に全然全然全然似てない

怒りが頂点に達した所で焼肉屋へ向かうことになった・・・気小せぇ・・・(;´д`)トホホ

女 『♪お腹すーいーた♪お腹すーいーた♪お腹すーいーた♪』

焼肉屋へ向かう途中、会話よりも彼女の♪お腹すいた音頭♪が御堂筋をこだまする。

やっ・・・やめてくれ・・・ q(T▽Tq)(pT▽T)p

人目が気になるというか人が完全にこっちを見ている。 最悪 (_ _。)・・・シュン

道頓堀筋にある焼肉屋の前で彼女が立ち止まる。

女 『ここにする!』

出会い系で失敗鼻水でも垂らしているかのようなアホ顔に国旗のひとつでも頭に突き刺してやりたい衝動にかられたが、とりあえず、さっさと食って適当に帰ろうと思う。

とりあえず、焼肉屋に2人で入る。どう見ても安室似じゃないナンチャン似の子と二人で入る。でも・・・何でこうなったんだろうか・・・せっかく会えるところまでもってこれたのに・・・
結果がこれかよっ・・・ チェ〜ッ… ( ̄、 ̄)


♪ロース♪ロース♪上ロース♪

Σ(゜m゜=)ハッ!! ♪お腹すいた♪音頭がいつの間にか♪ロース♪音頭に変わっている。しかも3回目はロースではなく上ロースになってる。ったく、そんなアレンジはいらんねん・・・(; ̄― ̄川 アセアセ ♪ロース♪音頭で足取りの軽いナンチャン似の後ろを足取り重い俺がついて行くという。。。。(( T_T)トボトボ 非常に妙な光景。 店員にテーブルまで連れて行かれるが

明らかに
明らかに
明らかに

店員は笑っている。(-ι- ) クックック 店員は人の気も知らずに♪ロース♪音頭がお気に入りのご様子である。 ((“o(>ω<)o”))クヤシイー!!なんとかならないのだろうか、この状況・・・このナンチャン似の女と食事に来ているということよりも完全にこの女のペースにはまっているのが歯がゆいのだ。

女 『あっ、特上ロース3人前』

Σ(⌒◇⌒;) ゲッ!! お前♪ロース♪ロース♪上ロース♪って、歌ってたやんけ!なんで、いきなり特上ロースやねん!しかも3人前って・・・(;´д`)トホホ

メニューのオーダーの仕方がまた感に触るというかアホ丸出しなのだ。とりあえず、注文するものが全部がついてるもの。俺は大富豪でもなければ、医者の息子でもない。勘弁してくれよ・・・(;´д`)トホホ

女 『デザートはメロンとか食べようっと!』

(-_-;)/(+_+;)\(-_-;) オイオイ 独り言にしては俺に完全に聞こえてるし・・・しかもメロンってお前・・・頭痛い女やのー・・・ったく・・・

次から次へと運ばれてくる特と上のついた肉達。俺だけじゃなくて財布の中身までもが冷や汗をかいている。

女 『ほな、焼こか!』

(* ̄m ̄)プッ こいつ、段々おっさんに見えてきたぞ。ほな、焼こかって満面の笑みで言うなよっ。そういや、さっきからずーっと笑顔やなこいつ・・・でも、せっかく注文したのだから、この状況でも楽しくいかないと! (⌒^⌒)b うん 楽しもう!

俺 『ほなぁ・・・焼肉焼く時は♪ロース♪ロース♪上ロース♪
みたいなやつないの?』

女 『うーん・・・別にないね。』

俺 『( ̄△ ̄;)エッ・・?』

せっかく、振ったんやから乗れよ! (○`ε´○)プンプン!! ずっと笑顔やったのに急に真剣な顔になんなよ!ったく、目の前の鉄板に顔からつっこんだろか!

女 『♪焼肉焼き焼き♪焼肉焼き焼き♪焼肉焼き焼き♪』

(._・)ノ コケ やっぱり、焼く時の音頭もちゃんとあるやんけ!即興にしては、次から次へとナカナカうまいことできてる。(。・・。)(。..。)(。・・。)(。..。)ウンウン って、ハッΣ(゜ロ゜〃) 俺も感心してる場合とちゃうねん!ヾ(▼ヘ▼;)オイコラ! それにしても、ガツガツ食う女やなぁ・・・体格はかなり細いのに一体どこに流れ込んでいってるのやら・・・首の後ろにパイプの穴があってそこからベルトコンベアーでもつながってるかのごとく・・・(?)

女 『あんたもちゃんと食べーや!』

( ̄− ̄メ)チッ お前に言われたないわ!

女 『ちゃんと食べな!美味しいでぇ!』
俺 『ウ・・ ウン(・_・;)』

( ̄0 ̄;アッ そうかっ!

別に俺が全部払う必要なんかないよなぁ? (。・・。)(。..。)(。・・。)(。..。)ウンウン こいつもこんなにバカバカ食ってるんやもんなぁ? (。・・。)(。..。)(。・・。)(。..。)ウンウン 割り勘にしてしまおうっ!

ナイス ( ̄一* ̄)b

そうと決まれば食うしかないでしょ!

ナイス ( ̄一* ̄)b

俺 『♪焼肉焼き焼き♪焼肉焼き焼き♪焼肉焼き焼き♪』

Σ(゜m゜=)ハッ!! しまった! 俺も歌ってるぅ・・・寒っ・・・{{{{(+ω+)}}}}ブルブルブルブル

それにしても、さすが特と上のつく肉ばっかりや。味が違うっていうか普通以上に旨い。ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
でもなぁ・・・どうせやったら、もっと自分の好きな女とめし食いたかったなぁ・・・(● ̄  ̄●)ボォ−−−−

女 『モグモグ 私なっ、昔柔道やっててんやん。』
俺 『あーそうなん? モグモグ』
女 『・・・・・』
俺 『・・・・・』
女 『パクパク・モグモグ』
俺 『(^・ω・^)…..ンニュニュ?』
女 『それだけやねんけどな・・・』
俺 『(._・)ノ コケ』
女 『モグモグ・パクパク』

ったく、タイミングとか会話の流れとかないのか?この女は!

女 『あーっ・・・よー食べた・・・』

ホンマにメロンまで食いやがった。ゾッ!Σ(・ω・;||| ウェイトレスが持ってきた会計に目をやる。

ゲッ!Σ(・ω・;||| 2万超えてるやんっ!俺にとっては焼肉っていうか晩御飯に2万ってかなりの金額。。。もったいない。。。

俺 『あのさぁ・・・会計2万超えてんねんけど・・・』
女 『( ‥) ン?』
俺 『いやっ・・・ちょっと高いからさぁ・・・』
女 『なーんやっ、割り勘にしたいんか?』

(o・。・o)おっ!たまには頭が回るではないかっ!じゃぁ、ここは流れのままに押すことにしよう。

俺 『ほな、1万ちょっとづつでエエな?』
女 『Σ(・o・) アッ』
俺 『(^・ω・^)…..ンニュニュ?』
女 『私、今日お金おろしてきてないねん!』
俺 『( ̄△ ̄;)エッ・・?』
女 『貸しといて!』
俺 『( ̄ヘ ̄;)ウーン』
女 『次会う時にでもおごるからさっ!』
俺 『( ̄ヘ ̄;)ウーン』

ハッΣ(゜ロ゜〃) 次って。。。次って何やねん!!!そんな次は来るはずないねん!もう会わへんがな・・・やっ。。。やられた・・・

|出口| λ…………トボトボ

女 『オイシカッタニャー~(=^・・^)ノ>゜』##)彡』
俺 『|出口| λ…………トボトボ 』
女 『どうしたん?焼肉食べて元気なくなってどうすんの?』
俺 『・・・・・』

この女の広がった鼻の両穴に人差し指と中指をつっこんでパチキの一つでもお見舞いしてその後、往復ビンタの嵐でも・・・

女 『こっちは元気かなっ!(。・ρ・)ジュル』
俺 『ハッΣ(゜ロ゜〃)』

夜の大阪ミナミは心斎橋筋。仕事帰りの人々と遊びに来ている人々でごったがえしている。これでもかというぐらいの人間がうじゃうじゃいる所である。

そんな中で

そんな中で

こっちは元気かなっ!って言いながら
こっちは元気かなっ!って言いながら

俺のチ○コを握って来たんです・・・ ・・・(゜_゜i)タラー・・・ワシヅカミっすよっ!!・゜゜・(×_×)・゜゜・。 ビエーン

俺 『おっ・・・おっ・・・お前っ!!!』
女 『こういうことして欲しいって思ってるんやろっ!!!』
俺 『やっ・・・やめろやっ!!!』

握り握ってもみしごきまくりやがった。どういう表情をすればいいのか わからず 戸惑い 恥ずかしくなって なんか段々上司からセクハラを受けているOLの気持ちが。。。どうしよう・・・気持ちは嫌がってるんだけど体が・・・って オイオイ!( *゜∇)/☆(ノ゜?゜)ノ

これはやばいと逃げ道を探す。 いやっ・・・探すというより正直に言おうっ!

俺 『あっ・・・俺そろそろ・・・』

女 『あっ・・・こんな所にラブホテルがっ!!!』

(  ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!

さすが大阪。手の届く位置にそういうものがちゃんとある。痒い所に手が届く・・・って、そんなこと考えてる場合ちゃうねんっ!

女 『焼肉もゴチになったことやしさぁ〜・・・。』

連れ去ろうかのごとく、馬鹿力を出して俺を引きずり込んでいく。でも、俺も空手をやってたぐらいの男である。

そう簡単に持っていかれるはずは・・・

女 『私、柔道でオリンピック目指してたからっ・・・』

( ̄△ ̄;)エッ・・? みるみるうちに怪しいネオンを放ったビルに吸い込まれていく。。。( ̄△ ̄;)エッ・・?

俺 『あーりーじーごーくーだー・・・』

気を失ったのだろうか・・・今思えば記憶が断片でしかない・・・あんなに極細の女にラブホの受付まで引っ張っていかれて・・・いやっ・・・そうじゃない・・・違う・・・俺が 俺がただ

気小さいだけ・・・ (_ _。)・・・シュン
しかもホテル代の前料金
俺が払ってるし・・・ (_ _。)・・・シュン
最悪だっ・・・
最悪だっ・・・

女 『♪ホテル♪ホテル♪ホーテール♪』

やっぱりあったのかというか、ここできたのか♪ホテル♪音頭。鍵を受け取った後の俺はもちろん足取りは重い。|出口| λ…………トボトボ 寝室までの廊下は花道の如く小さな電球が走っていた。その光の残像がやたら目にしみる。目にしみるのは涙のせいか?泣いているのか俺? Q(T▽Tq)(pT▽T)p

女 『♪カラオケ♪カラオケ♪カーラーオーケー♪』

一体俺は何をやっているのだろうか。密閉された少し重い空気が二人を包む。二人というか・・・

女 『♪カラオケ♪カラオケ♪カーラーオーケー♪』

(-________-;) ウッ・・・密閉された少し重い空気は俺だけを包んでいた。(; ̄― ̄川 アセアセ

女 『ご要望にお答えして、安室ちゃんいっとこかなっ。』

ヾ(▼ヘ▼;)オイコラ!誰も頼んでへんぞっ!これはやばい。やば過ぎる。何とかして抜け出さねば。曲が始まった。( ̄△ ̄;)エッ・・? 俺の肩に手をまわしてきやがった。とりあえず、逃げる体勢を整えなければ・・・ ( ̄△ ̄;)エッ・・? うっ・・・動かない。逃げるタイミングを失って困っている間に今度は両足を俺の腰に巻きつけてきた。きまっているのか?ノゲイラかこいつは?必死でもがく俺を横目にナンチャン似の安室奈美恵が個室に響く。 ( ̄0 ̄;アッ 結構似てる?声の感じと歌い方が
安室に似てるのだ。(´ρ`)ヘー なんかエエ感じやん。って・・ブン( ̄ロ ̄= ̄ロ ̄)ブン 関心している場合ではない。(~o|l|) ウッ・・・・何とかしてこの状況から抜け出さないと・・・もがきまくる。もがきまくるが歌は終わらない。歌が終わらないというか彼女はいたって普通に楽しんでいるご様子。 (゜口゜;)うっ・・・・・このままいくと俺は・・・犯されるのか?

恐怖感が一段と増す。(((゛◇゛)))カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ 異様な寒気が俺を覆う。

曲が終わったらしい。

女 『なんでじたばたすんねんっ!』
俺 『もう帰るっ!』
女 『ええやんかっ!ちょっとぐらいっ!』
俺 『いややっ・・・帰るっ。』
女 『大丈夫やって・・・なっ、なっ、なっ。』

なんか、おかしないっすか?立場が普通逆やん?

俺 『放せやっ!』
女 『なんで、そんなこと言うん?』
俺 『俺がいつも言うようなこと言うなっ!』
女 『はぁ?』
俺 『い・・・いやっ・・・そうじゃなくて・・・』
女 『(^・ω・^)…..ンニュニュ?』
俺 『どうでもエエやろっ!とにかく放せ!』
女 『(≧m≦)ぷっ!』
俺 『なんやねんっ!』
女 『逃げられへんようにしたろうか?』
俺 『( ̄△ ̄;)エッ・・?』
女 『こうやって・・・』

彼女の両手がするするっと俺の左腕めがけて伸びてきたっ・・・

俺 『うぎゃっ・・・』

彼女の両手で俺の左腕ががっちり固められている。・・・(゜_゜i)タラー・・・ぐいぐい引っ張られる。・・・(゜_゜i)タラー・・・

女 『逃げれるもんやったら逃げてみっ・・・』
俺 『うっ・・・うっ・・・腕ひしぎ逆十字ッ。。。』

出会い系で失敗こんな所で俺は腕をへし折られるのだろうか。

女 『逃げへんねんやったらはずしたってもエエでっ。』

お前は悪代官か?こんな状況で思うのもなんだが悪代官に虐げられている町人の気持ちがわかったような気がする。って、そんなことより俺の腕だっ!右腕がはれ上がっていく感じがわかる。
明らかに血の循環が悪くなっている。このままではやばい。


俺 『わっ・・・わかった!絶対逃げへんっ!』
女 『ホンマぁ?』
俺 『ホンマ、ホンマ、もうギブ!ギブアップ!』

ナカナカ素直に腕をはずしてくれた。

(▼∀▼)ニヤリッ

俺 『ドリャーっ!』
女 『( ̄△ ̄;)エッ・・?』

四角いジャングル・・・ではなくて (; ̄― ̄川 アセアセ バカでかいキングサイズベッドの上を俺は中に舞う。俺の両足は完全にナンチャン似の顔面をヒットした。

ドロップキック
出会い系で失敗生まれて初めて放ったにも関わらず、こんなに綺麗にドロップキックが決まるとは・・・

女 『うぎゃぁー。』

ベッドの向こう側のソファーの方まで女は吹っ飛んだ!宙を舞う彼女はある意味、安室奈美恵を超えた気がした。

俺 『俺は行くからなっ!』
女 『待てコラァッ!』
俺 『( ̄△ ̄;)エッ・・?』

鬼の形相で俺を追いかけてくる。追いかけてこられれば逃げるのが普通。

女 『待てって言うてるやろっ!』
俺 『待ってたまるかっ!』



人ごみでごった返す心斎橋筋を逃げまくる。必死で走り走りまくった。どこまでいった頃だろうか。彼女の姿はもうなかった。

ε=Σ( ̄ )ホッ

((“【TEL】”))≪プルルルルー!!  ヘ( ̄∇ ̄ o))))…..デンワダァー!! 携帯が鳴る。もちろん出ない。出るはずがない。
あっ・・・メッセージを残したらしい。恐る恐る聞いてみる。

メッセージ 『おい・・・おい・・・』

ブルブル~{{{(‐。‐||)}}} ブルブル

メッセージ 『これ聞いてるのはわかってんねんっ!』

そらそうやろっ!お前俺の携帯に電話してるんやからっ・・・

メッセージ 『こんなことされて、ただで黙って・・・プチッ・・・ツーツーツー』

うざくなったので途中で切った。(* ̄m ̄)プッ 帰りの電車内がやけに明るかったのを覚えている。

皆さんも出会い系で失敗しないようにd(^-^)ネ!

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